メトロポリタン美術館 part3(The Metropolitan Museum of Art)(現代美術エリア)[MET]

メトロポリタン美術館は通称「MET(メット)」。
セントラルパークの右側にある、パリのルーブル美術館と並ぶ世界最大規模の美術館です。

part3の今回はそんなにアートに興味がない人でもCoolだぜ!!と思えるピカソやウォーホル、メンヘラ要素たっぷりのシュールレアリズムが集まる現代美術エリアの展示をまわります。

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メトロポリタン美術館 part2(The Metropolitan Museum of Art)(西洋美術エリア)[MET]

メトロポリタン美術館は通称「MET(メット)」。
セントラルパークの右側にある、パリのルーブル美術館と並ぶ世界最大規模の美術館です。

part2の今回は、2階にある1600年~1800年代の西洋美術エリアの展示をまわります。
この辺はゴッホやルノワールなど、誰でも1度は聞いたことのある見たことのある絵画が多いです。

他エリアは、 more “メトロポリタン美術館 part2(The Metropolitan Museum of Art)(西洋美術エリア)[MET]”

メトロポリタン美術館 part1(The Metropolitan Museum of Art)(西洋美術エリア以外)[MET]

メトロポリタン美術館は通称「MET(メット)」。
セントラルパークの右側にある、パリのルーブル美術館と並ぶ世界最大規模の美術館です。

こちらの入場シールで、別館の「クロイスターズ  (The Cloisters)」と「メット・ブロイヤー(The Met Breuer)(2020年7月に閉館)」も同日であれば無料で入館ができます。

さすがに1ページで書ききれる内容ではないので、
①メトロポリタン美術館 part1(西洋美術エリア以外)→②メトロポリタン美術館 part2(西洋美術エリア)→③メトロポリタン美術館 part3(現代美術エリア)→④クロイスターズ& more “メトロポリタン美術館 part1(The Metropolitan Museum of Art)(西洋美術エリア以外)[MET]”

ホイットニー美術館

ニューヨークで私が楽しみなことの一つ、アート巡り!

いまいちピンとこない現代アートもさることながら、
日本と違ってセンシティブなテーマのものやセクシャルな表現だったりが、すごく顕著にでてるものが多いような気がします。

なんかそれっぽい言葉使ったけど、
要するにグロくて癖が強くて刺激的なものが多いってこと!

自由の国だしね。

ちなみにアメリカの美術館は、基本的にどこも
曜日や時間によって入場料が無料やドネーション(任意の寄付)のみで入れる日
があります。 more “ホイットニー美術館”